行動できないのん

おいらは病気をもっていますからなかなか行動できません。

言い訳かも知れませんが脈拍は直ぐに上昇して危険値になります。

その結果として精神活動、アドレナリンがドーパミンに影響して

妄想みたいなことや幻聴みたいなことや神経過敏になります。

しかし行動を起こしたいから、とりあえず本でも読んどこうと

これを買いました。  ↓


「行動できない人」の心理学
PHP研究所
加藤 諦三

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友人や後輩などに何冊 ...
これは良書何故これほ ...
読み進める気にならな ...
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で、行動できない要因に親を上げていたのですが、それは言い訳でしょうっていう

記述がありました。遺伝子的な要因のためならばわかります。

そのように遺伝子のところで教えていたと思います。

親の育て方の責任ではない。と思うところの記述はあるものの

なるほど納得という記述もあり、面白いです。

この親の育て方という理論を考えるときに

「甘えの構造」という本を読み返してみたくなります。

しかし実家のどこにあるのやら  ↓



「甘え」の構造 [増補普及版]
弘文堂
土居 健郎

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「甘え」の定義があま ...
日本人の精神文化海外 ...
専門家の役割十年ぶり ...
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あっ、自分のばかり更新していてはいけないな。

しかし『路上のソリスト』という映画と『天使と悪魔』という映画が気になります。

たぶん統合失調症の急性期(症状が酷いとき《陽性症状》幻覚、妄想が激しいとき)の

その状態を示しているだろうなあと思うからです。

アメリカの映画の中には統合失調症の人の悲劇よりもハッピーエンドが多い。

なぜならば、統合失調症は社会の写し鏡みたいなところがあります。

う~ん。これら映画を見て見ないと・・・。お金がねえんだなあ。

『路上のソリスト』の結果はどうなんだろう。そしてボクがしていることは

本当に相手が心から望んでいるのか?

作家になりたいという夢ともし仮にヒット数が増えてってなってきたら

本当に望んでいることなのか、自問自答しています。

その人には説明はしているのですが、ハッピーエンドをボクとしては望むから

う~ん。説明不足か?本当に望んでいるのか?

う~ん。更新する予定ではいますが、なぜかまだ悩む。

映画がヒントになればよいのだけど・・・。

本当の欲求というものは何か。医者じゃないからどうしようもないけれども

う~ん。考えすぎたらあかん。さらっといっとこう。

説明は何度もしているから・・・。

あっ、長い話で申し訳ないです。

「行動できない人」の心理学という本で勉強中。

ここに書くこと自体がもう公に公開しているわけで。う~ん。

ここでも独り言を言っていますな、おいらは・・・。



分裂病症候学—記述現象学的記載から神経心理学的理解へ
星和書店
中安 信夫

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